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米粒写経はオフィス北野に所属するお笑いコンビである。メンバーはボケ担当の居島一平とツッコミ担当のサンキュータツオ。2人は早稲田大学の落語研究会で出会いコンビを結成。1998年に同事務所の先輩である浅草キッド主催のライブ「浅草お兄さん会」にネタ見せで出演し合格、これがデビューとなっている。しかしこの時はあくまでも素人として出演しており、2001年よりプロとして活動し、その後現在のオフィス北野所属となっている。この「浅草お兄さん会」にはライブ終了まで毎回出演し、高田文夫の「笑芸人」では東京漫才ベスト50組にも選出された。米粒写経は自主ライブやPodcastの配信など幅広いジャンルで活躍しており、今後の展開に期待が寄せられている。

米粒写経の魅力とは


オフィス北野に所属するお笑いコンビ・米粒写経。メンバーはボケ担当の居島一平とツッコミ担当のサンキュータツオ。
1998年に浅草キッド主催のライブ「浅草お兄さん会」にネタ見せで出演し合格。この時は素人としての出演であったがこれが事実上のデビューとなっている。この「浅草お兄さん会」には2000年にライブが終了となるまで欠かさず出演していた。
東京ダイナマイトのハチミツ二郎が社長を務める「トンパチ・プロ」の設立や、鳥肌 実のネタ台本作りに携わるなど幅広く活躍している居島一平は小さい頃から落語に傾倒し、桂 枝雀のコピーで高座にも上がっていた人物だ。ソロとしても精力的に活動しており、「気狂いライブ」や「カルト寄席」、「トンデモ落語会」などのイベントには欠かせない演者になっている。毎月開催している「苦肉祭」など自主ライブも興行している。
また、その知識量からライターとしても活動し、独特の画風からプロレス団体「ドラゴンゲート」所属のレスラーにTシャツ用のイラストを提供するなど、幅広い才能を披露している。
現在、米粒写経はWEBラジオとポッドキャストにて「米粒写経のガラパゴスイッチ」の配信や自主イベントの開催など精力的に活動を続けている。

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