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ゆにばーすは、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の男女のお笑い芸人で東京NSC16期生である。ツッコミの川瀬名人(川瀬拓郎)、ボケのはら(原 佑希)の二人で、2013年4月にコンビを結成。自身のことを冴えない眼鏡と邪悪なちびまる子ちゃんと紹介している。2013年、2014年と「THE MANZAI」の認定漫才師に選出されたことで一躍有名となり、バラエティ番組や情報番組にも出演している。そのお笑いスタイルは主に漫才を得意とし、ボサボサの髪にガラガラ声というルックスのインパクトが強いはらが、いかにも美人にしか許されないであろう主張をし、それに対して川瀬が理論的にツッコむというスタイルが特徴。今一番勢いのある大注目の若手お笑いコンビである。

ゆにばーすの魅力とは


ゆにばーすは、見た目の派手さからは想像できない正統派漫才を得意とするコンビだ。その技術はプロの目からも評価され、近年その人気が急上昇しているのだ。

ツッコミの川瀬は無類のUSJ好きで、「アメトーーク!」でもUSJ大好き芸人として出演するほどである。過去には500回以上USJに来場したことがあるそうだ。そんな彼の川瀬名人という芸名は漫才の名人になりたいという願いからだそうで、漫才に対しての情熱が人一倍強いことが感じられる。そんな川瀬が芸人を目指すきっかけとなったのはお笑い芸人のパンクブーブー。自身のブログのタイトルをパンクブーブー黒瀬のツッコミである「だったらそれがコーヒーの力」にするほど崇拝している。一方、ボケを担当するはらは「一度見たら忘れない異次元ルックス」というキャッチフレーズをつけられるほど外見のインパクトが強く、ネタの始まりに「イェェイ!」と右手を挙げながら叫ぶと客席から悲鳴があがるほどである。そんな彼女の顔マネは必見で、男性を中心とした顔マネのクオリティが高く巷で話題となっている。

彼らのネタは、見た目のインパクトが強すぎるため出オチ感があるようにも思えるが、ネタは非常におもしろく2人の息の合った漫才は必見である。

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